Open

- MENU -

 
検索メニュー

貸し店舗 ブログ一覧

投稿日:

テナントにはどのような業種がある? ��

部屋探し・不動産のお役立ち情報『テナントにはどのような業種がある? ��』
テナントにはどのような業種がある? ��

前回に続き【テナントにはどんな業種がある?】のかを記載させて頂きます。

テナントビルの選び方のポイント

テナントビルの選び方は業種によって異なります。
例えば、飲食店が多いテナントビルであれば、集客効果や回遊率向上が見込まれます。 
また、美容サロンやクリニックのような、静かなプライベート空間のような環境が求められている場合は、
周囲の騒音や飲食店のにおいなどに配慮する必要があるでしょう。 

このように、テナントは業種や仕事の性質によって適切に選ぶ必要があります。 

テナント賃料の相場

テナント賃料の相場は、場所や広さによって異なります。
場所や業種が決定したら、Webサイトの不動産情報サイトで検索したり、賃貸情報誌で調べたりするなどして相場を
確認してみましょう。

テナントにおける空中店舗とは 

空中店舗とは、ビルの2階以上に位置する店舗を指します。
通行者の多い駅の周辺や繁華街のビルで見られます。
空中店舗は、外部からの視線や騒音を気にせず、比較的プライベートな環境を提供しやすいのが特徴的です。 
ただし、顧客が空中店舗にアクセスするには、階段、エスカレーター、エレベーターなどを利用して上階に移動する必要があります。
店舗の存在を気づかれにくいことから、集客には工夫が必要です。 

空中店舗のメリット
空中店舗には以下のようなメリットがあります。

賃料が抑えられる
 
空中店舗は賃料が抑えられることがメリットのひとつです。
通りに面していないため、一般的に路面店舗に比べて空中店舗は視認性が低いとされ、賃料が低く設定されることが多いようです。
したがって、同じ建物内にある路面店舗に比べて、月々の賃料が抑えられるということです。 

プライバシーが確保される

空中店舗の視認性が低いことを活かすことで、お客様のプライバシーを確保することができます。
また、内装デザインではよりプライバシーを守ることができれば、顧客より信頼される店舗となり収入の安定化に繋がるでしょう。 

次回に続く。

貸し店舗・テナント に関するご相談


SNSでシェアする
関連記事

仲介実績事例

店舗を閉店・移転を考えている方へ 閉店の際にどうしていいかわからない、現状のままで引渡しがしたい人へ
飲食店の移転・閉店で悩んだらまずは相談ください!

お役立ちコンテンツ

  • 店舗開業までのフローチャート
    店舗開業までの
    フローチャート
  • 貸店舗探しから契約の流れ
    貸店舗探し
    契約の流れ
 

店舗・テナント開業 お役立ち情報

店舗物件お役立ちナビ 店舗物件Q&A 賃貸の不動産用語集
 
  • 立地の見方
    立地の見方
  • 貸店舗の仲介実績事例
    貸店舗の
    仲介実績事例
 
 

店舗一覧

当サイトの物件取り扱い店舗です。

  • BRUNO不動産株式会社 エイブルネットワーク肥後橋うつぼ公園前店 06-6459-4555
 
Copyright 2018. ©貸店舗Navi. ALL Rights Reserved.
貸店舗・居抜き店舗・テナント物件情報 ページトップへ